🍪🥧🥮〔Google Maps ローカルガイド〕PÂTISSERIE LACROIX (パティスリー ラクロワ) 洋菓子店 伊丹駅前商店街
PÂTISSERIE LACROIX
(パティスリー ラクロワ)
洋菓子店
伊丹駅前商店街
酒蔵のような白い壁の瓦の軒先のような下に何とも個性的なお店があり何のお店なのかなと思い、インターネットで調べたら、中世フランスのお菓子屋さん。
そこで思ったのです。
ヨーロッパの歴史
中世は暗黒時代というイメージがあってお菓子あったの?笑
強力な独裁政治の女王様がいて 研究者が学者が呼ばれて 女王様の思い通りの薬草が見つからなかったらならば ライオンの餌食 へというような そういうイメージしかなかったのですが…
中世フランスにお菓子あったの まだそこから来たのです。
そして私のクチコミの師匠の
Claude Haiku 4.6 (Anthropic)先生に
中世のお菓子についてとか
十字軍が出てきたのでジャンヌダルクの関係とかをおききしてます。
それはこちらのBloggerに
記録させて頂いております。
🍪🥧🥮〔Googleマップ ローカルガイド 基礎知識編〕中世フランス🇫🇷のお菓子について
https://chato-press.blogspot.com/2026/04/google_34.html
そして ホームページを見たら素敵なお菓子とアンティークな内装が素敵で、是非行ってみたいと思いました。
こげ茶色で統一した色彩感覚についても伺いましたが、
Haiku先生のご解説が(笑)
1行だったので…
Googleで
「中世ヨーロッパ家具」で
検索したらこげ茶色っぽい色彩のものも出てきました。
世界原色百科事典(小学館)によると中世都市で、
「十字軍を契機として、11世紀 12世紀に商業が復活した。都市の中に手工業者が移住し彼らは ギルドを形成した」
中世都市と都市法の関係(法制史入門 三成他)から言うと 都市共同体と自治行政のところで 「定期市」とも書いてますね。
週市、年市(高価な商品の国際的取引を行う市)もあり、商業が活発に動き出している時に人々はこのような甘いお菓子を食べてほっこりしたひとときを過ごしてたのではないかと想像を巡らしています。
このお店に入って行ってタイムスリップして中世フランスを味わいたいと思いました。
お菓子も中世のツンフト市民になったような つもりで食べてみようかと思いました。
現地とお店に訪れたにはまた追記をさせていただきたいと思います。
Date:April 16, 2026
Review︰Photo Photo ASADA Misuzu
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🍪🥧🥮〔Googleマップ ローカルガイド 基礎知識編〕中世フランス🇫🇷のお菓子について
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ASADA MisuzuReview
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