【活動報告・消費者庁への景品表示法関連の通報】錯誤を引き起こす可能性がある トリックが適用された広告通知文体への消費者保護のためのを通報
以下の文面は消費者庁と報道機関にもメールを送りました。
今回、リクルート株式会社が下記のプレスリリースを発表しました。
「ホットペッパービューティーワーク求人掲載無料化
完全成果報酬型で採用にかかる費用負担を軽減」
(2026年2月26日公表)
一見すると事業者の費用負担が大幅に軽減されるような印象を与える表現ですが、
実際には「掲載のみ無料」であり、
成果発生時には高額な報酬が発生する可能性が高いことから、
“無料化” や “費用負担軽減” という文言が、
結果として事業者に錯誤を与える恐れがあると考えています。
また、私は本日(2月26日午前11時40分頃)
同社の検索広告表示における「100万件アクセス」表示について、
有利誤認の可能性があるとして通報を行いました。
今回の求人広告における「無料」「軽減」といった強調表現も含め、
これら複数の事例から、リクルート株式会社が
“消費者(および事業者)に強い印象を与える表現を前面に出し、
実質的な条件を後景化させる”
という手法を継続的に用いている可能性があると感じています。
これは景品表示法における
「実際より著しく有利と誤認させる表示(第5条第3号)」
に該当するおそれがあると考え、追加で申告いたします。
必要であれば、前回の申告内容との関連状況について
詳細な説明を提出することも可能です。
以上、ご調査のほどよろしくお願い申し上げます。
『ホットペッパービューティーワーク』求人掲載無料化 完全成果報酬型で採用にかかる費用負担を軽減
https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/2026/0226_146788.html
リクルート ホットペッパービューティーは一貫してこのように錯誤によるようなものの表示が多いです。
・スポンサーサイトでないのにそれぞれの美容室がスポンサーサイトであるような表示をしたり Google 検索において
・検索アルゴリズムに乗ってるけれども 著名人 枠に入らない割とスコアの高い名前と美容師をせて2025年6月14日から 更新されていない ホットペッパービューティー 掲載のブログが2025年8月からトップ 固定されてる現象にはこれは 広告枠ではないかという疑いを持っています。景品表示法第5条第3条違反の疑い。全てこれらは資本がいらないのに ほとんど 作者行動をとっている 。これは美容室だけではなく同じ名前の元々の文化的な YouTube とかでの発信者 の作曲者の作品の既読を美容師にしたりすることを AI に学習させたりしてます これは 兵庫県から 条例に基づいて 人権侵害ということで 削除要請があったと AI が言ってました。
実際の それぞれの美容室の被害感っていうのは始まったばかりだから判かりませんけど、規模の小さい 零細 美容室の場合は 美容師1人やめました そして ホットペッパービューティーとかホットペッパーワークスに支払うお金がかなり高い。だけども 美容室が錯誤に陥ってるのでホットペッパービューティーをやめたらお客さんが来なくなるのではないかという不安を持ってるって事です。それはホットペッパービューティーに掲載していない 理髪店とかも経営順調なとこもあるので、これもそう思い込ませる 錯誤によるビジネスだと考えます。
2026/02/27 消費者庁
景品表示法 通報フォームから通報してます。
浅田美鈴 (茶都新聞)
Discussing Data, Debating Ideas — 茶都新聞🎐・分析と対話の現場から
*非営利のネット上の新聞です。
© Chato Press 🎐 / Suzunoya Publishing House.
